2026年4月22日

【インタビュー】探検家 松下剛士 ~革新を生む人は、何を履くのか。イノベーターが語るSPxxの真価~

常識にとらわれず、新しい価値を生み出し続ける"イノベーター(革新者)"。常に一歩先を見据え、結果を出し続ける彼らが信頼するものは、決して偶然ではない。そんな彼らが口を揃えて語る「SPxxの良さ」とは何か。最前線で活躍するイノベーターたちのリアルな声から、その本質に迫る。


松下 剛士(まつした たけし)

職業 : 探検家、アクティビティツアープランナー

大阪府出身、愛知県在中。大学卒業後、世界を旅するバックパッカーの経験を経て地図には載っていない未知なる地を探し求め探検家となった。日本ではまだまだ珍しい探検家という職業。しかし、海外では命を賭け新たな場所を見つけるこの職業は非常に重宝される。まだ知らない場所を常に求めて世界へ活躍の場を広げる。

 

ー お仕事について

探検家になろうと思ったきっかけは?

一番直接的なきっかけは、15年くらい前に見た夢ですね。
夢の中で神様が出てきて「お前は洞窟探検家になりなさい」って言われて。起きてもすごく鮮明に覚えてたので、「じゃあなるか」と思って。今思えば、昔から未知のものに興味があったんだと思います。

探検家とはどんなお仕事をされていますか? 

ガイドをしながら、国内外の未踏の洞窟を探して、見つけたら探検するという感じでした。洞窟って登山、ロープワーク、ダイビングとかいろんなスキルが必要なので、それを10年で全部叩き込みました。

探検において靴はどんな存在ですか?

めちゃくちゃ重要です。
洞窟だとライトが一番、その次がインナー、その次が靴。靴が悪いと怪我しますし、最悪命に関わることもあります。耐久性も含めて、かなり重要な装備です。

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ー SPxxについて

お気に入りポイントは?

軽さですね。
洞窟から帰ってきて「サンダル 履いてる」と思ったらSPxxだったくらい軽い。サンダルみたいな感覚で履けるのに、耐久性もあって滑りにくいのがいいです。

SPxxはどんな靴ですか?

本当に普段からずっと履いてますね。
サンダル と同じくらい手軽に履けるのに、ちゃんとした靴として使える。軽くて疲れにくくて、すごく使いやすいです。

どんな人におすすめしたいですか?

よく歩く人というより、立ち仕事の人ですね。
履いてる感覚がないくらい楽なので、看護師さんとかレジの人とか、ずっと立ってる人にはすごくいいと思います。

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